top of page

半世紀前からのモヤモヤが部分的に晴れた件について前回述べた。

今回は続きの母音編と思っていたが、40年程前からのモヤモヤと、

30年程前からのモヤモヤについての話題もあり、

またベートーベンより後の作曲家が感じていたという不満を聞いたことに共感したこと、

いつから世の中は戦争が競技だと考えようとするようになったのか?や、

耳の虫のスペックが低いことへの不満とか、

韓国系の舞踊を見ていて唐突に北朝鮮の軍事パレードと目指すところが同じだと気付き

何となくあらあらと思ったこととか、

プレボテラ属の躍進を目指しているのに同属おそらく別種には否定的な世話になっていた

らしい残念さとか、いろいろあってちょっと順番を考えることにした。

【I.K.】

最新記事

すべて表示

最近観た映画など

・「ピンクフロイド-The Darek Sode Of The Moon」【爆音上映】 コニカミノルタ プラネタリアTOKYO(有楽町マリオン) プラネタリウムでピンクフロイド-The Darek Sode Of The Moonを爆音で聴くというもの。高校時代によく聞いたアルバムを自宅ではできない床も振動する大音量で、楽曲に合わせた抽象的な映像を観て満喫。プラネタリウムだけれど星はなし。クッショ

腕時計

もうかれこれ20年以上は経っていると思いますが、携帯電話やスマホを持ち始めてからは、腕時計をしなくなりました。 デジタルなガジェットには割と興味のある方なのですが、すでに腕時計から解放された自由な手首は、スマートウォッチが出始めて、スマホと連携できると聞いても、その必要性を拒否し続けて来ました。 ところがここに来て、ちょっとした転期が訪れてます。 スマートウォッチには、実は時計機能やスマホ連携機能

今週の一言

国内の「漆」の生産についてご存知でしょうか。 漆の原料となる樹液をどうやって採取するかというと、国内でとられているのは主に「殺し掻き」という手法で、10年かけて育てたウルシの幹に傷をつけ、わずか180~200gの漆液を採取したのち伐採、ひこばえと呼ばれる新芽から再度10年かけて木を育てる、を繰り返すというものです。 こんないかれた手間のかかる漆の国内生産はやはり工業化や海外輸入量増の流れに抗えず生

Σχόλια


bottom of page